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赤めだか ビートたけしが立川談志に二宮和也 第1話 [2015秋ドラマ]

「赤めだか」は人気落語家立川談春のエッセイをビートたけし=立川談志、二宮和也=立川談春でドラマ化することになった。
当初、季刊誌に連載されていたときは「談春のセイシュン」というタイトルだったが、出版に当たって「赤めだか」に改題されたそうだ。

立川談志(ビートたけし)の落語に出会い、高校を中退して弟子入りした談春(二宮和也)が真打ちになるまでの物語。

天才・風雲児と呼ばれた談志の生き様を、生真面目な努力家談春の目線でとらえたストーリーになっているようだ。
まあ談志って人は破天荒で散々世間を騒がせて来た人だから、弟子の目線で見たものなら面白いドラマになりそうだ。
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ビートたけしも一時談志に弟子入りし、立川の名前も貰ったことがあるから縁もあるし、人となりもわかっているから良い感じじゃないかな。
破天荒も通じるしね。

ただ二宮和也があまりにも談春と雰囲気が違うので、その辺がなじめるのかな?
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立川談春って、今もっともチケットの入手が困難といわれている実力派だけど、「ルーズヴェルト・ゲーム」というドラマにかなり重要な役で出演していたときは、いただけなかったなぁ・・・

演者といっても、落語とドラマじゃ勝手が違うんだろうな。

その他のキャストはまだ確定されていません。



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